放射線技術科第25期生 同窓会開催報告
日時
平成24年11月3日(土) 19:00〜
場所
1次会
Ryoutei
2次会
プルート
参加者
板谷道信先生
阿部俊憲、北條洋之、河内麻友子、久米利明、
榮友也、島田知亜紀、塚園慎也 竹中綾子、
谷口裕美、角田卓、畑美幸、伏見祐香、
的場優佳、山口哲史、持手あゆみ、吉村祐樹、
大角和正、安東克也、後藤友紀、下平和紀、
増原美帆、三野智美、三箭恭子、山本さとみ、
藤原幸子、三木卓司、西田早希、茂刈正毅
計29名
幹事:阿部俊憲
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25期生の同窓会が11月3日(土)に開催されました。4年に一度オリンピックの年に開催してきた同窓会も今回で3回目。卒業して9年が経ち、認定技師を取得した人、転職した人、結婚した人や出産・育児中の人など様々で、皆さん忙しい中、担任の板谷先生を含め、総勢29名の方が参加して下さいました。遠くは北海道から九州まで、こんなに多くの同級生が集まり、久しぶりに再会できたことをとても嬉しく思います。 板谷先生の乾杯の合図で始まった同窓会は、昔話はもちろんのこと、仕事の話やプライベートの話など、様々な話に花が咲き、学生時代と変わらないくらい(いやそれ以上)大いに盛り上がりました。最近、流行のFacebookやLINEで得られるコミュニケーションとは違った、顔と顔を合わせた会話があり、人と人との触れ合いもあり、まさに同級生同士の「絆」を感じる同窓会になったのではないかと思います。 最後に、板谷先生にお孫さんがお誕生されたということで、おめでとうございます!次回はお孫さんも一緒に参加して下さることを心待ちにしております。また今回、参加できなかった方も、次回会えることを楽しみにしております。 それでは、皆さん4年後にまた元気にお会いしましょう。
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放射線技術科第14期生 同窓会開催報告
日時
平成24年10月6日(土) 19:00〜
場所
1次会
和風ダイニング蔵や
2次会
二丁目酒場(男性陣のみ)
参加者
板谷道信 先生
磯本明日香、井山俊行、苙口実穂子、甲谷理温
田北津由美、佃英子、中村友広、橋口志津香
前田典子、松崎静信、安成秀人、渡邉伸作
小山史隆、中村博之、原川貴之、舛田隆則 計17名
(特別参加:17期生)佐保亮介、小石澤学 計2名
総計19名
幹事:甲谷実穂子
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14期生としては4回目となる同窓会。今回はホームカミングデーに合わせて備讃セミナーも開催し、その後同窓会という計画にしました。講師はもちろん、我が14期生の舛田隆則君。同窓生が講師なんて本当に嬉しく思いますし、誇りでもあります。参加した友人たちからは、校舎や教室に懐かしさを感じ、外の景色を眺めて感慨深い時間を過ごせたと聞きました。 さて、夜は同窓会です。我が14期生は仲がよく、各地でも連絡を取り合ったり個人で飲みに行ったりしているようですが、やはり県外の同窓生と会うと話が盛り上がり、お酒も食事もそっちのけで話しに夢中な様子でした。徐々にお酒も入ってくると、子どもを連れてきていた参加者もいたので、友人たちが子どもの相手をしてくれたり、それぞれの近況や参加できなかった同窓生の情報交換など、話題が多岐にわたって時間の経つのも忘れるほどでした。とうとう40代に入り、いろんな人生経験をした話を聞いていると、まだまだこれから!頑張らなくっちゃ!!と思えるような気持ちにさせていただきました。嬉しいことに、特別参加の17期生のお二人とも仲良くなれて、交友の輪が広がり有意義な時間を過ごすことができました。 2次会は、男性のみ倉敷に繰り出しました。女性たちは家庭があったり次の日の予定もあったりで1次会で解散だったのですが、駐車場で立ち話を続け別れを惜しみながらの解散となりました。男性たちは「二丁目酒場」とやらに行ったようで、男だけでどんな話をしたのやら・・・?そこは聞かないでおきましょう。 次回は、広島で!!と盛り上がっておりますが・・・九州か広島で必ず開催しますので、今回参加できなかった人も参加してくださった人も、こぞって参加してくださいね。17期生のお二人も遠慮なくどうぞ!皆さん、本当にありがとうございました。最後に、板谷先生ちゃんと家に帰れましたか?万歩計をつけて健康増進中のようでしたので、次回もよろしくお願いします。
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放射線技術科第30期生 同窓会開催報告
日時
平成24年10月6日(土) 19:30〜
場所
1次会
くらしき山陽ハイツ
参加者
荒尾 信一 先生
太田 篤志、大塚 真由、大野 誉幸、岡崎 彩夏
岡本 愛美、小野田 薫、グェン タン タイ
國下 皓平、図子 雄基、隅田 賢吾、田中 康隆
直野 賢人、延友 達典、八田 祐樹、久枝 俊也
星野 祥儀、松本 彩、三島 悠矢、三谷 倫弘
山路 梨央、山本 理恵、吉井 里央莉
竹下(和島) 朋美、宮本 将宏 計25名
幹事:小野田 薫
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平成24年10月6日(土)、放射線技術科30期生の同窓会を開催しました。なぜこの日に同窓会を行ったのかというと、短大初のホームカミングデーが催される日だったからです。残念ながら、ホームカミングデーの参加は幹事の私を含め2人でしたが、夜からの同窓会には25名が集まりました。 今回は「お泊り同窓会」というテーマで、会場も普通の居酒屋ではなく宿泊施設のある"くらしき山陽ハイツ"を選びました。卒業して4年目の再会でしたが久しぶりという感じはそれほどなく、会場はすぐに皆の笑い声でいっぱいになっていました。1人ずつの近況報告では、結婚や子供の報告があり、私たちも自分だけのためではなく誰かのために生きる、そういう年齢なんだなあ。と感じさせられた時間でした。2次会は宿泊者10名だけで部屋に戻り行いました。学生の頃の昔話をするわけでもなく、今の職場の話をするわけでもなく、荒尾先生が寝ている隣でひたすら飲み、温泉に入り、バイキングの朝食を食べ、すがすがしい気分で朝をむかえました。 4年目となる年、私は大きなスッテプアップをする時期だと思っています。それは仕事だったり、家庭だったり、また違うものであったり。今回の同窓会を通して30期生それぞれがお互いに高め合い、また明日から新たなる目標をもって生活してほしいと願います。今回参加してくれた30期生の皆さん、そして夜遅くまで付き合ってくださった荒尾先生!!本当にありがとうございました。またやりましょう!!
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放射線技術科第19期生 同窓会開催報告
日時
平成24年10月6日(土) 19:00〜
場所
1次会
酒喜喰楽【丸屋】
2次会
路地裏厨房【barvago】
3次会
カラオケ【BIG ECHO】
参加者
有田真治、斎藤(安藤)宏美、守谷(大磐)裕子、岸田絵美、
田中(椎谷)香奈、石崎(千葉)雪絵、大橋(難波)美紀、
中西(仁木)真由味、嵯峨(福田)佐登美、萬代圭悟、八木資子、
山内由美、谷口(山下)恵美、池上(脇山)美帆、
山懸裕一 ( 計15名)
幹事:中西(仁木)真由味、萬代圭悟
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平成24年10月6日(土)川崎医療短期大学では学園祭に伴い、松丘会第1回ホームカミングデー及び放射線技術科支部第4回讃岐セミナーが開催されました。 この日に合わせ、岡山駅前「丸屋」にて第19期生の同窓会を執り行う運びとなりました。急な決定で、また運動会や祭りのシーズンであるにも関わらず15名の参加があり、約10年ぶりの集まりとなりました。中には卒業以来の人もあり懐かしさでいっぱいになりました。皆変わってなかったことに一安心し、まず乾杯。少し箸を進めて話をし始めると、近況や昔の思い出など堰を切ったように話題があふれ、話が止まりませんでした。主婦になった者も、統括する立場になった者も、放射線技師とは全く異なる仕事に就いている者もいますが、みなそれぞれに頑張っているようで、心強く感じ励みになりました。自分一人では思い出せなかった学生時代の事も、話していると次々に思い出されて若返った錯覚に陥ってしまい、2次会のBarで日付を超えると、そのままカラオケに流れ込み朝を迎えてしまいました。さすがに朝食に入ったマクドナルドでは目が死んでしまっていましたが、本当に久しぶりに思いっきり楽しませていただきました。 遊び疲れましたが、皆に会うことでとても大きな活力と元気をもらった気がします。次回は参加人数を増やして、またまた楽しく盛り上がり、第19期生の結びつきを太く、濃くしていきたいと思います。
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第10期生 同窓会開催報告
日時
平成23年7月17日(日) 17:00〜
場所
1次会
いけす料理「やま幸」
2次会
「Ryoutei-りょうてい-」
参加者
板谷道信 先生
有森真希, 伊藤嘉浩, 遠藤直人, 王田順久, 大倉秀昭,
熊谷(大西)睦美, 小野孝二, 貝原 健, 上林立尚, 木下裕章,
白岩(古賀)英香, 近藤義信, 佐藤研一, 清水孝彦,杉原 寛, 銅山恒夫, 宮本(中津浜)由恵, 中村 貴, 那波哲也, 難波賢一, 橋本雅章,
林 明子, 福満誠一, 古市哲也, 牧野秀昭, 水田 寛, 室井 功,
山崎弘幸,吉田耕治, 吉田光孝, 吉武貴康
幹事:吉田耕治、林 明子
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RT10期生の同窓会が平成23年7月17日に開催されました。 卒業後22年が経ち、32名が集った同窓会でした。 今回のテーマは「原点」と幹事が勝手に決めて、準備をさせていただきました。 現在、放射線技師として、また病院の経営に携わる者として、子育て中の父母として・・・ いろいろな立場でがんばっていらっしゃる方たちも、この職業の原点は「川短」であり、担任の板谷先生がいらっしゃればこそ、今現在があります。また、川短での飲み会の原点といえば、我々の時代は「やま幸」でした。そこで今回は「やま幸」、しかも学生時代の思い出たっぷりの、あの当時毎回利用した宴会場での開催となりました。 学生時代は、みんなの前で話すのも億劫だった我々が、一人ずつ近況報告をしていると、さすが40代になったみんなは話が上手くなっていて、時の経つのを忘れ、会場は笑いの渦に包まれていました。それから、若くして病に倒れた同期の堀さんには当時の写真から作成した追悼のDVDを上映し、みんなで尽きない思い出を語り合いました。 板谷先生からは、生きることについての感動的なお話もあり、みんなの気持ちは学生当時の一つの心にまとまりました。そして1次会参加者全員が2次会の会場へと向かいました。 卒業後22年が経ち、我々の原点を再認識し自分を見つめなおし、友のありがたさに気付き、新たな出発の原点になった記念すべき同窓会でした。 参加してくださったみんなさんと10期の仲間たち、担任の板谷先生に感謝の意を表します。(文責:吉田)
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